http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n125247

⑦⑩はいいボールと

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n23547

ジャスポケの幅

と両方考察すると、ふと疑問が解けた。

 

結局、⑦⑩は、右方向(①③⑥⑩)にも左方向(①②④⑦)にも、薄目であり、最終4列の⑦と⑩が残るというわけですから、これがもうちょっと厚めにさえ入れば、文句なくジャスポケパーフェクトストライクなわけです。右も左もピンアクションだけで倒し切ります。

 

だから、⑦⑩は両方薄めなんだから、いいボールなわけです。

 

対して⑧⑩は、左方向(⑦方向)には、多少薄めにしても合っているのにたいし、右に薄目、つまり、左にちょうど良くしたら右は薄くなってしまった。これは、もうちょっと厚めにいける余裕は、⑦⑩が出ている状態よりはるかに少ない。なぜなら、今の⑦方向へのジャストが厚めぎりぎりまでの余裕しかない。

 

これを「合ってない」とかいう理屈は全くナンセンスの極みで、何をかいわんやである。

それとも、超強力ボールをもってして、①と③の飛翔角度を常に60度にできるのか?それならその超絶的技術に敬意を表しよう。